CS/ESプログラム



CSプログラム

より効果的にCS活動を推進する為の現状分析から、それを支える従業員の教育まで、貴社のCS活動をサポートします。


ESプログラム

CS活動を推進する上では、それを支える従業員のモチベーションの向上が必要不可欠です。
CNSでは、社内アンケートや関連部署担当者、管理スタッフへのヒアリングなどから、ES低下要因や、CS推進を阻害する社内的な問題点を明らかにし、より効果的にCS活動を推進する為の社内環境づくりをお手伝い致します。

1. ES調査
CSや従業員の定着率の低下など、従業員のモチベーションの低下は、企業にとって大きな問題となっており、様々な企業がこの問題解決の為の調査や研修を実施しています。しかし、この従業員の意識の問題は根が深く、表面的な調査や研修では期待される効果を得にくいということも事実です。
CNSのES調査は、単に量的に問題を把握するだけではなく、モチベーション低下の背景を、定性的且つ構造的に把握し、問題の根から明らかにすることで、より実践的且つ効果的な改善策をご提案します。
2. ES研修(モチベーション研修)
ES低下の要因は、単に待遇面や労働環境の問題等、企業として改善できる問題だけではありません。仕事に対する価値観、生活観、将来の夢など、従業員自身の仕事に対する意識問題から、期待やモーチベーションが低下し、不満が顕在化するということは、けっして稀なことではないのです。

「接客マナーや、言葉遣いの研修をいくらしても効果が出ない」、「CS研修をしてもお客様対応が改善されない」など、 研修の効果が現れないことへの、悩みの声を多々聞きますが、スタッフ自身の気持ちに、それを受け入れる土壌が培われていなければ、セミナーの吸収力も持続力もありません。 モチベーションアップ研修では、一方的に仕事に対する考え方、接客マナー、などお仕着せに価値与えるではなく、まず「CSがなぜ必要なのか、」、「仕事とは何なのか」等、課題に応じて、参加者自身がワークショップ形式で分析し、課題の意味を参加者自身が納得・確信することで、実務研修を受け入れる土壌を培います。